2017
09.10

ついに来たぞPARISヴァンヴvenvesのブロカント!!

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venve

スイスの田舎町に住んでいます。
ネットショップ(アンティークアクセサリー☆amisといいます!!お立ち寄り下さい!!http://amis-amis.com)
の買い付けは、スイスのあちこちの蚤の市、
でも、時々は旅先でも、、、旅行か蚤の市かどっちがメインかわからなくなるくらい、蚤の市巡りをする今日この頃です。
で、今回はほぼ蚤の市がメインな旅行!!そしてひとり旅!!
行き先は、パリVanveヴァンヴです。

パリの3大蚤の市は、クリニャンクール、モントルイユ、ヴァンヴですが、
私のネット調査によると、ヴァンヴが治安も良く、お店も多岐にわたっているようで楽しそうです。
一人なので、特に治安は大切。テロなども最近は怖いですけど。
格安チケットを予約して、ヴァンヴの近くにホテルも取って、いざいざ出発です。

ヴァンヴ蚤の市ははメトロのporto de vanvesポルト・ド・ヴァンヴの駅からすぐのところで、毎週土日開催。
周りに木立もあって、夏でも涼しく、時間が経つのも忘れて、ショッピングできました。

venve

本当に、家の物置から持っていた不用品のようなものから、高級そうなアンティーク品まで、いろいろ。
あんまり面白くて、目についたものを写真に撮ってみました。
まあ、なんと言いますか、、いろいろですね、ホントに。

venve

venve

venve

venve

venve

アクセサリーのお店も、もちろんたくさんありました。
でもこのお店が、今回は一番たくさんアクセサリーを出していたと思います。
50代くらいのマダムが取り仕切っていて、その旦那さまとおぼしきムッシューが手伝っている。
このパターンが、断然多いんですよね、、、アクセサリーをたくさん扱っているお店って。

venve

有名な蚤の市は数々ありますが、それぞれ個性が違うものです。
スイスでも、あちこち出かけますが、たとえ出店しているお店が同じでも、場所によって雰囲気が違ってくるものです。

そして、ヴァンヴ名物のオルガン弾きのおじさんにも会えました。
有名らしいです。

venve

1人だし、誰に気兼ねもなくフラフラし続けていたら、もうお店を片付け始めている、、
時間を見たら、もうお昼でした。
意外と早いんですね、店じまい。
でも頑張って、まだまだ開けているお店もたくさんいましたけど。

今回は、レストランの写真とか、美味しそうな食べ物の写真とか、いっさいありません
最近は、一人旅をする機会があるので、一人でレストランとか入れるようになったのですが、
今回は、ホテルの部屋に電気ポットあるの見つけて、カップラーメン持参
あとは、近くの美味しそうなお惣菜屋さんとか、パン屋さんとかで調達して、ホテルで食べてました。
ま、それも結構楽しいです。いやいや、負け惜しみではなくて

そしてですね、
もう1つ、行きたいところがあって、そこにも行って来ましたよ〜。
それは、次のブログでお知らせしま〜す。




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2017
08.16

のどかなマーケット〜Crettazクレッタ

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crettaz

レザンLeysinの入り口から、少しそれたところにクレッタCrettazとういう小さな集落があります。
15件くらいのシャレーがあるところ。
そこで、土曜日にマーケットがあると聞いて、行ってみました。
これは、ブロカントではなくて、ファーマーズマーケットのようですけど、、
クレッタには、昔、うちの子供が小さい時には、そこに住んでいたお友達のところへ、ちょこちょこ遊びに行っていたけれど、
最近はもうぜんぜん行くこともなくなっていたので、
とてもとても懐かしく、しかものどか〜な、いいお天気のマーケット日和。
少しお散歩してみました。
薪がたくさん積み上がってるお家とか、お花がきれいなお家とか、ヤギいるお家とか、、
見ているだけで楽しい、、けど人のうちだもの、あんまりじろじろ見たら失礼かな、、、

crettaz crettaz

crettaz crettaz

マーケットはこれまたのどか〜な感じ。
スイスの切り絵、はちみつ、ドライフルーツ、乾燥栗、野菜、パン、etc、、、

crettaz crettaz

crettaz crettaz

あれあれ、Lさんが何か売ってる。
何ですか〜?
KONBUCYAこんぶ茶??!!
ちょっと説明聞いてもよくわからなくて、、、日本のこんぶ茶とは全然違うモノらしい。
瓶に入っているし、、日本のはパウダー状ですよね、、?
味見させてもらったけど、説明できない感じの味???
これを元に、自分でも培養できるんだって。ヨーグルトみたいに。
健康にいいらしい、デトックスなんだって。
まあいいや、1本下さい。
一番いっぱい入ってるのあげるねって、ありがとうございます〜。

crettaz 

その隣は、ジャムとか、ホームメイドのケーキとか。
このジャム、何?
小さいの1つ買ってみよっ。D'oramges amèresって書いてある、、ダイダイのことらしい。
ダイダイのジャム、珍しいですね。こっちではそうでもないのかしら、、、
あと、チーズ売ってるところで、ヨーグルトと、その隣にハーブティー、美味しそうというかきれい。
栗のパンも珍しいね。切ってみると、こんな感じです。スイスのパン、美味しいんですよ。
さっきの乾燥した栗を戻して作ったものです。この時期ですから、フレッシュな栗パンはもう少し待ちましょう。

crettaz crettaz

crettaz crettaz

結構楽しくて、enjoyしてしまいました。
とても小さなスペースだけど、建物の絵もステキ。
建物の壁にはレザンのシンボル的3つの山が描かれている。
中央の3つ山、Aiアイ、Mayenマイヤン、Femelonファムロン、
ぶどうの樹の下で女の子が羊と一緒に山を眺めていて、
もう一枚の写真では、絵の続きで右下に男の子がタンポポの種を飛ばしてるのが、描かれています。

crettaz

その隣の建物の壁は、これまた美しい木で葺いてあるスイスの伝統的なもの。
小さな集落でも、すごくスイスや自分たちの住んでいる地域を大切にしている。
スイスらしくて、いいですねえ〜。
とある土曜日の朝の風景でした。


crettaz


P.S .このブログを見た友達が、”CONBUCYAってネットで検索したら、
日本語のサイトでもいっぱい出てたよ〜”とfacebookにコメントをくれました。
なんと!!紅茶キノコのことだったのですね。今アメリカでブームになってるらしいです。
びっくり!!
そういえば、Lさんはアメリカ人だったです。


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2017
08.05

アヴァンシュのブロカントで掘り出し物!?

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アヴァンシュ

日本からスイスの我が家に帰って来ました〜。
猛暑の日本、バイバイ
やっぱり、レザンは涼しくて、よく眠れる。標高1200メートルですからね。

そして、帰って来るなり、ブロカント恋しくなって、来ちゃいました。
久しぶりで、何だかワクワクです。
それに、ここAvenchesアヴァンシュは初めてです。テンション上がる〜。

アヴァンシュ

レザンと同じボー州なんですけど、初めて聞く町でした。
以外と有名らしくて、
というのは、ケルトの時代からの歴史があり、ローマ時代に築かれた町だそうで、
古い歴史ある町だったんです。
劇場跡や城壁、塔など貴重な遺跡も残っていて、中でも円形闘技場はかなり完全な形で残っています。
そこで、夏にはオペラフェスティバルなどが開かれているんだそうです。
全然知らなかった。今度是非行ってみたい。

アヴァンシュ

ブロカント自体は、第5回目ということで、それほど古くない。
そして、お目当のアクセサリー類は少なかったです。残念、、、
でも、いくつか購入。
それは、そのうちショップで紹介するとして、、、

アヴァンシュ アヴァンシュ

蚤の市の通りにあった、小さなレストランのテラス席でのんびりランチ。
スイスで最もポピュラーな魚と言ってもいいと思うんですけど、ペルシェ。レマン湖で取れるスズキ科の魚です。
淡水魚で、柔らかい口当たりの白身魚。美味しいです。
フライや、バターソテーでよく食べます。

そして、帰ろうと思った帰りがけに、
ふと見つけたお皿。
大皿6枚積み重なった上に、20CHF(スイスフラン)書いてある紙が1枚乗っていました。
1スイスフランが、最近のレートでは113円なので、2,460円です。
ステキと思って、よく見てみると、リチャードジノリのマーク。
1枚20フラン???なの?と思ってみていると、店主さんがやって来て、
大皿6枚と、すぐ隣に同じシリーズのスープカップ6客とそれを乗せるプレート1枚があって、
全部で20フランなんだって!!!!! 

ジノリでしょ、これ?って聞いたら、う〜ん、よく知らない、って。
でも、裏のマークは間違いない。リチャードジノリ。
即、お買い上げしました。もちろん。
こういうこともあるんですよね。蚤の市。
特に傷もなくて、汚れを落としたら、すごくいい状態でした。
ローズブルーというシリーズです。

アヴァンシュ

これは、自分用にしようと思います。
今日はラッキーだったな、、、
ランチとあまり変わらない値段で、ステキな食器買えて、ラッキーだったな、、、
と変な比較をしながら、帰途につきましたp(*^-^*)q










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2017
07.07

日本滞在中の小さな息抜き〜鎌倉妙本寺

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妙本寺

長かった日本滞在も、あとわずかになってきました。もうすぐスイスに戻ります。
いつものことながら、めんどくさいことが後回しにされ、最後の1週間はなかなか多忙です。

今日は運転免許の更新に、鎌倉警察署まで行ってきました。
早くやっとけばいいのにね、、、結構ギリギリ。
結局即日交付してくれる鎌倉警察署まで行くことに。

即日交付って、、、早いです!!
8寺半から、ということで、朝一番で行って、手続きして、講習聴いて、9寺半には終了。
できたばかりの免許の写真を見て、年取ったなあ、、と実感しながら、
せっかくの鎌倉、一人でちょっとだけ散策することにして、
行ってみたのは妙本寺です。

警察署からは12分くらい。
若い頃に一度行った記憶があります。
静かで、緑の深い、素敵なお寺。
本堂の縁側で、ゆっくり休める感じのお寺だった、、、んですけど、
今日は、境内で年配の方達のストレッチのアクティビティ、インストラクターの方もちゃんといて、
すごい賑わい。
あと、スケッチのグループもいたし、他にも見学の人が何人もいて、
そうなんだ〜、とちょっとがっかり。

妙本寺

このお寺、比企一族のゆかりのお寺なんです。
比企一族は、源頼朝の乳母、比企尼の家。
頼朝が伊豆に流されていた間も援助していたという比企一族、
頼朝からの信頼が厚かったため、頼朝の長男頼家の乳母や妻を一族から出したり、実力も大きかったのです。
それで、北条氏との勢力争いになり、最後は悲劇的な最後を辿ることになります。
ざっくりですが、、、興味のある方は是非調べて見て下さい。
すごくドラマッチックなストーリーです。

そして、お昼には早かったので、
久しぶりに、鎌倉駅近くの甘味処、”納言”へGO!!
もうすぐ日本ともお別れだと思うと、食べておかなきゃ!!と思うものの一つです。
あんみつ

妙本寺

私好みの昔ながらの渋い感じの店構え。
小町通りに入って1本目の細い路地を右に行ったところにあります。

妙本寺 妙本寺

小町通りは、中国人観光客と修学旅行生と小学生の鎌倉散策で、ごった返していましたけど、
納言のお店の中は、開店直後ということもあって、静か〜な時間が流れていて、
ホントにホッとしました。
それにしても、小町通り混みすぎ





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2017
05.02

今度はミラノへ〜♪with my daughter

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milano

息子が日本へと旅立ったと思ったら、突然の嵐のように、今度は東京で働いている娘がやって来た!!
こちらは、すでに社会人4年目、長期休暇が叶ったらしい。
それにしても、前日にフライトチケットを買って、飛んでくるという、、、我が娘ながらあっぱれ!!

1週間、スイスで過ごすということで、目標はactiveに過ごすんだそうで。
着いた翌日は隣町の標高3000メートルのスキー場で、スキー。
その翌日は、レマン湖畔サイクリング。

そして、せっかくなので、どこか近いところへ旅行しようということになり、
暇な母(私ですが、、)とミラノへのトリップ。
ミラノはレザンからは、頑張れば日帰りもできるくらいの距離ですが、
でも、美味しいもでもゆっくり食べようと1泊することになりました〜

朝6時51分の最寄りの駅レザンvillage発の電車で出発して、
途中ブリーグでEC(ユーロシティ)に乗り換えて、10時37分にミラノcentraleに到着。
イースターホリデイなので、ECは満席状態。
これも2日前に取ったので、娘とは車両も違う別々の指定席になってしまいましたが、
4人掛けのボックスシート、乗り合わせたのが、なんと日本人の女性!!
40代くらいかな、、、ローザンヌからイタリア人のお友達と、日帰りショッピングに来たんだそうです。
楽しくおしゃべりできて、あっという間でした。もちろん日本語で。

ホテルはミラノcentrale駅から、徒歩で数分。荷物を預けて、まずはやっぱりドゥオモ。

milano

何度か来てるけど、何故かドゥオモの中に入ったことがなかったので、
今回はしっかりと見学することにしました。
しかし、チケット買うのに整理券を渡されて、待つこと50分。
後から、自動券売機で買えば、整理券を取る必要がないことに気が付いたのですけど、
(それでも長い列を並ばなければならないけど)
最初に言って欲しかったわ〜。
整理券があったので、近くを散策して過ごすことはできて、それは良かったです。

milano milano

屋上にも登りました。エレベーター代4ユーロは、今晩の摂取カロリーも考えて、節約!
それでも徒歩で登った屋上はなかなか楽しかったです。
途中、金銀細工が施された135本の尖塔や、柱や壁の彫刻が間近で見れて、
それは素晴らしかったです。圧倒されました。
屋上は結構広かったので、ゴロリと日向ぼっこをしてる人もいたりして。
ゆっくりミラノの街を眺めることもできました。

milano

最も高い尖塔の上の黄金のマリア像も近くで見れましたよ。

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夜は、サルディーニャ料理のレストラン、バイアキアを予約してありました。
サルディーニャはイタリアの西にある島で、
イタリアはもとよりですけど、古代からアラブとか北アフリカの影響を受けて、発展したきたサルディーニャ料理。
豊富な海産物を使っていて、すごく日本人好みの料理だと思います。
以前ミラノを訪れた時にもサルディーニャ料理のレストランに入って、そこで出会ったカラスミのパスタ、
もう一度食べたい!!との思いからのチョイスです。

家族でやってる感じのこじんまりしたレストラン。

milano

アントレは盛り合わせで頼んだら、ムール貝、小魚とイカのフリット、ホタテの香草パン粉焼き、海老を使った料理、
2人分からってなってましたけど、それぞれが大きなお皿で出てきて、すごいボリューム。
あ〜、こんなに食べれない〜、と思ったものの、ぜんぜんペロリ。
父さん好きだろうね〜、こういうの、、、ごめんね、父さん。写真くらい送っとこっか。

パスタは、もちろんカラスミのパスタ。
日本のカラスミに相当する、魚の卵巣の加工品ボッタルガが、世界的に有名なんだそうです。
さっぱりしていて、しっかりした味わい。幸せ幸せ。

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海産物で有名ですけど、島では、牧畜される羊の数がイタリアで一番多いこともあって、
羊肉などの方が、好まれているらしいです。
お肉のメニューもいっぱいあって、、、迷ったけど、羊じゃなくてビーフで、ローストをたくさんのルッコラでサラダ仕立てにしたもの。
デザートは、お腹いっぱいだったけど、別腹ってやつで、
というか、あんまり周りのお客さんがみなさん注文していたので、つられて、、、チョコレートケーキ。
濃厚で、美味しかった!!
2人でワインも1本飲んじゃったし、
やっぱり1泊してよかったです

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翌日は、娘の希望のもう一つのメインイベント。
”最後の晩餐”を見る。
実は私は3回目。娘も2回目。
でも、小さかった娘は、全く記憶に無し。
予約なしで、当日少し並んだだけでチケットが買えたその当時、やっと入れた部屋の中で、
『お母さ〜ん、この絵見るのに並んでたの〜?』その声が、それはそれはよく部屋中に響き渡り、日本の方も多くいたので、
ちょっと肩身が狭くなったことを、よお〜く憶えています。未だに忘れられず、よく話すエピソードです。
前日に諦めかけたところでネットで買えたチケットは朝8時15分、、、朝一番の時間(グループ別に15分づつ鑑賞)でした。

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今回も同じ回には日本人が多くいて、その人気の高さにはびっくりです。
そう言えば、前日ユーロシティーで乗り合わせたイタリア人の女性は、見たことないって言ってましたっけ。

その後に行ったスフォルツェスコ城博物館の中に、最後の晩餐のコピーばかりの展示をしているところがあって、
偶然入ったのですが、古いものでは16世紀に描かれたものもありました。
本物では見にくかった細部などが、却ってはっきり見えたりして、とても面白かったです。
もちろん、本物は素敵でした。言うまでもありません。

スフォルツェスコ城博物館にはミケランジェロの未完の作品”ロンダニー二のピエタ”があります。
死の直前まで掘りつ続けていたピエタ像は、あの有名なバチカンのピエタ像とは全然違った雰囲気でした。
全盛期に作られたバチカンのピエタと違う、死を意識したミケランジェロがその老練の技で作ったピエタは、
完成していたら、どんなだったんだろう、、と思いを馳せて、誰もいないその展示室で(朝早かったので)、ゆっくり見て来ました。
心に染み渡る感じでした。

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その後、運河沿いの地域ナヴィリオに行って、ランチとジェラート
一つだけ、残念なのは、そのナヴィリオ地区、月末の日曜日には大きなブロカントがあるらしいのです。
とても大きなもので、以前から行きたいと思ってはいるのですが、月に1回では、なかなかタイミングが合わず、
今回も、無理でしたが、ドゥオモのマリア像に再訪を願うと叶うという言い伝えがあり、しっかりお願いして来たので、次回を楽しみにします。
待ってろよ、ミラノ〜!!

milano

イタリア〜ンなランチは、
リゾットとラビオリ、そしてモッツァレッラ ディ ブッファラ(水牛乳100パーセントで作られた)のカプレーゼ。
そして、ランチプレートの写真と並べるのもなんなんですが、、
息子同様、娘もこの春、また人生のターニングポイントを迎えようとしています(残念ながら結婚ではありませんけど、、)。
ちょっと今回、英語ペラペラな娘にびっくりしました。
スイス育ちなので、フランス語話してるのはよく聞いていたんですけど。
母はもはや、健康を気遣うことくらいしかできないんですが、元気でやってほしいです。

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そして、ミラノ発18時23分発のユーロシティーで一路家路に着いたのでした。
いやいや、ドゥオモの階段登ったくらいじゃ追いつかない、、、、






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